仕事文脈 vol.16
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仕事文脈 vol.16

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*2020年5月12日発売です! 仕事文脈 vol.16 A5判/約96頁 ISBN978-4-907053-42-0 特集:東京モヤモヤ2020 2020とセットになって特別なものにされていた東京 ところがだれも予期しなかった事態によって、一変した 東京はなんでもそろっていた、食べていけるのはここだけだった、ここはこの国の中心だった、本当に? 危機に陥ったなかであらためて考える、東京と仕事とくらしのいろいろ 私が違法外国人労働者だったころ 大原扁理 東京という錯覚 高松夕佳 続・東京サバイバル マクロビと狩猟と店と 竹林久仁子 東京最高? 辻本力 場所や仕組みに依存しないで遊ぶ ヤマザキOKコンピュータ 東京のモヤモヤするところ調査 インタビュー・「オリンピックの東京」から脱出したかった理由  インタビュー・新国立競技場の目の前ではたらく人 座談会「東京生まれ・東京育ち」のモヤモヤ 竹花帯子×前みづえ×宮川真紀 小説・東京より速く遠く 兼桝綾 トークイベント・東京にモヤモヤしない田舎の未来とカルチャー 連載: 文脈本屋さん・13 REBELBOOKS 仕事回文・12 杉野あずさ・みりんとおさとう upić się warto・5 家を引っ越すこと、国を移ること 浪花朱音 虹色眼鏡・8 一緒にいよう(寄り添い合って)〜沖縄から東京へ愛を込めて〜 チサ/さようならアーティスト さわる社会学・6 ほとんどすべて女にとっての経験  堅田香緒里 「聞く」という仕事・3 質問と「流れ」 辻本力 無職の父と田舎の未来・16 小さなメディアがもたらす本当の価値と、モヤモヤを重ねた先の道について さのかずや 35歳のハローワーク・6 番外編 キャリアカウンセラーに聞くジョブチェンジのヒント  太田明日香 仕事文脈コラム 禍の靄のなかで  宮川真紀